コンサルテーションによるオーダーメイド英文履歴書・職務経歴書(英文レジュメ)の作成代行
こんにちは! 英文履歴書作成代行サービス ResumeMarketing.jpの北里です。
外資系企業に転職を考えている人は役職や部門にもよりますが、応募企業へ英文履歴書(英文レジュメ)の提出は必須です。
当サイトでは、英文履歴書をフルオーダーで作成できる、便利な作成代行サービスを用意させていただきました。
面接に繋がることを目指しコンサルティングをベースに英文履歴書を作成します。
作成しました英文履歴書でキャリアアップを実現してください!
いますぐ必要な方はこちらへ。 担当の北里よりご連絡いたします。

書類選考段階で一人の履歴書に掛ける時間は1分以内です。従って、あなたの経歴をどうしたらうまくアピールすることができるか熟慮したうえで作成する必要があります。
ResumeMarketing.jpは外資系企業に多数スカウトを経験したエグゼクティブサーチファーム出身者があなたの英文履歴書を勝ちにいけるレベルにプロデュースします。
今だけのスペシャル特典としてiPodなどで聴けるようにあなたの英文履歴書をデジタル音声化するサービスがつきます!プログラムによる自動読み上げではありません。詳しくは、

大山 美樹 (Miki Ohyama)
社団法人東京アメリカンクラブ
Woman's Group Vice President of Program
TAC Culture Committee, Vice-chair
私たちは東京アメリカンクラブ(Tokyo American Club)というアジア最大の会員制社交クラブで外国人との国際交流活動をしています。
当クラブは数千人の欧米人、アジア人の外国人駐在員と日本人の法人・個人会員で構成されており、国際コミュニケーションに貢献してきました。
世の中はグローバル化し日本で活動する外資系企業は多岐にわたります。日本という枠にとらわれず、外資系企業でのキャリアを通して一人でも多くの方が国際人として育っていくことを願っています。
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英文履歴書は過去の履歴を単に羅列するのではありません。
また、和文の履歴書を翻訳するだけでは書類選考で勝つことはできません。
当社は英文履歴書をあなたに代わって応募企業に対して売り込むマーケティング提案書(Proposal)と捉えて作成します。
企業採用担当者は大変忙しくひとつの求人案件でたくさんの履歴書に目を通しています。
「人材紹介会社に行ったら応募前に英文履歴書を提出するように言われた」
「日本語の役職名は英語でなんて書けばよいのか」
外資系企業に転職活動をしている人は概ね英文履歴書作成に関して3つの悩みにつきあたります。
ResumeMarketing.jpはあなたの英文履歴書を作成しますが翻訳代行ではありません。
では自力で英文履歴書を作成する場合と何が違うのか?
当社はコンサルテーションを通して共同で英文履歴書を作成します。
日本人は一般的に欧米人に比べて主張ベタと言われています。
私たちは自分を過小評価して、自分の勝手な思い込みで自分の像を小さく描く傾向が強いです。
あなたも英文履歴書の書き方が和文職務経歴書とはまったく違うということは分かっているでしょう。もし、和文職務経歴書をそのまま直訳して応募先に提出したら、恐らく採用されることはないでしょう。
そこで多くの人はインターネットで検索して英文履歴書の書き方を参考にしていると思います。インターネットにたくさんの英文履歴書のサンプルがあり、それをダウンロードしてマネして作成していませんか?
しかしそこにはひとつ大きな落とし穴があります。あなたが入手したサンプルが必ずしも正しいとは限りません。
インターネットで出回っているサンプルをそのままマネると失敗します。多くのサンプルは汎用性を持たせるために一般的な内容ものがほとんどです。
それをマネて作成した英文履歴書はあなたの本当の強みを伝えることはできません。あなたの英文履歴書から切れ味を失ってしまうことになり、面接に進むチャンスを逃してしまいます。
英文履歴書はフォーマットがないと言われていますが、採用側が期待しているレイアウトや言い回しはあります。それを守らないと面接にいけるどころか、読んでもらう可能性が低くなります。
一番重要なのは本当にあなたの強みやオリジナリティを英文履歴書に書いたかということです。サンプルの物マネではあなたの職歴は他人との差別化を図ることは難しくなります。
またResumeMarketing.jpは日本にある外資系企業の採用担当者が読む英文履歴書を想定して作成しています。
英文履歴書は外国人の採用担当者だけでなく、日本人の採用担当者も読むことも忘れてはなりません。
1.書き方が分からない。
2.何を書けばよいか分からない。
3.書いたがスペルや文法が本当に正しいのか自信がない
「自分はこうだ」という自分による自分の評価は人によって偏った内容になりがちです。
本来英文履歴書に書くべきスキルや実績が、あなたの思い込みで書かなかったとしたら大きな損失です。
自分では分からない自分を、最大限に魅力を引出すことが私どもの最大の使命です。
コンサルテーションを通して、あなたは自分の客観的に自分自身を知ることができ、自分が何ができるのか、また何を強みにすればよいのかということを改めて考える機会になります。
あなたが低く思っていたスキルや気付かなかった能力をコンサルテーションを通して整理し発見することによって英文履歴書の内容を研ぎ澄ましていきます。